マネミュ

FXの破産確率シミュレーション

設定

  • 初期資金: 万円
  • 1回あたりの取引通貨量: 万通貨
  • 利確幅: pips (1pip=0.01円)
  • 損切幅: pips (1pip=0.01円)
  • 勝率:
  • 破産水準: 万円以下になったら破産
  • トレード頻度:
  • 運用期間: 年間
  • 累計トレード回数:
    ※最大回まで。4,000回以上はグラフの表示が省略されます。
  • 詳細設定
    • 税金:
      年間利益が万円を超えた場合、
      税率%を差し引く
    • シミュレーション回数:

年後、生き残る確率は

破産確率
最高値
中央値
最低値

利用方法

設定をもとにして複数回のシミュレーションを行い、運用期間後に破産している確率が何%なのかを計算できます。毎年の年末に利益が出た場合のみ、税金が引かれるように設定しています。ここでは強制決済の想定はしていません。

設定項目

初期資金
最初の投資資金を入力します。
1回あたりの取引通貨量
1回のトレードで売買する通貨量を指定します。
利確幅
1回のトレードで利益を確定するpip数を指定します。ここでは1pip=0.01円として計算します。
損切幅
1回のトレードで損切をするpip数を指定します。
勝率
1回あたりのトレードの勝率です。
破産水準
資金がこの金額を下回った場合、トレードを終了させます。
トレード頻度
どのくらいの頻度でトレードを行うかを指定します。
---例---
週に2回とした場合、52週×2回で1年間に104回のトレードをすることになります。
運用期間
何年間トレードを続けるかを指定します。
---例---
5年間とした場合、1年間に104回トレードをすると104回×5年で累計トレード回数は520回となります。
詳細設定
税金
FXにかかる税率は20.315%です。一般的に、給与所得がある人の場合は20万円以上の利益(所得)が生じると税金がかかります。
シミュレーション回数
上記の設定をもとにシミュレーションを何回繰り返すかを指定します。最大1000回。

結果の見方

グラフにはシミュレーション回数分の資金の推移が表示されます。横軸がトレード回数、縦軸が資金額です。赤色のラインが破産水準です。

表にはシミュレーション後の最終的な結果が表示されます。

破産確率
資金が破産水準を下回った回数÷シミュレーション回数で計算しています。
---例---
シミュレーション回数が1000回で、資金が破産水準を下回った回数が300回ならば破産確率は30%となります。
最高値
シミュレーション後に良い結果になったものから順に並べたとき、最も多くなった資金額、または最も多いトレード回数です。
中央値
シミュレーション後に良い結果になったものから順に並べたとき、真ん中にくる値です。
最低値
シミュレーション後に良い結果になったものから順に並べたとき、最も少なくなった資金額、または最も少ないトレード回数です。